出展者詳細

展示会種別 バリアフリー展
出展者名 株式会社東経システム
小間番号 2-13
住所

〒108-0073

東京都

港区三田1-4-28

三田国際ビル12F

ホームページURL http://www.toukei-sys.co.jp
電話番号 03-3452-0622
FAX番号 03-3452-0624
PRなど 福祉見聞録は施設運営、職員業務支援、利用者の生活支援を3本柱とした、グループウェアです。利用者の24時間シート、週・月間といったライフサイクルを基本とし、iPad等の活用により、業務効率化を図ります。
出展製品[1] 福祉見聞録
出展製品詳細[1] ◆生活支援システム
『福祉見聞録』はグループウェアの発想を取り入れた業務支援システムです。施設・職員・利用者に細分化されたスケジューリング、計画に基づいた生活記録の入力により、施設業務の標準化に向けた取り組みも可能となりました。各職種の視点から記録した情報を共有し活用する事でチームケアのスピード性を高め、ケアの質の向上を目指します。勤務割自動作成システム等のオプションも使用可能です。

◆ライフサイクルシート24システム(24時間シート対応)
「ニーズ」と「デマンド」を適切に管理し、「安全でかつ人間らしい生活を営むことを支援する」ことを実践できるように支援するシステムです。作成した計画(ライフサイクルシート)をユニット毎、利用者毎の時間帯支援内容に展開し、介護手順やサポート内容まで確認できます。「するべき日課」に対し正しくケアが行なわれたか、気付いたことはないか、などのケースが入力出来ます。行なわれていないケアの内容も一画面で一目で判ります。

◆相談支援システム
総合支援に関しても本格的なケアマネジメントの時代に突入しました。継続的なケアマネジメントにはスケジュール管理とその実行状況の把握が不可欠です。利用者に対するスケジュール管理だけでなく、1人で多くの利用者を受け持つためスタッフスケジュールの管理も重要です。相談支援事業所の業務マネジメントを支援するシステムです。

◆介護保険システム
『福祉見聞録』介護保険請求システムでは、請求データの一元化を図ることにより、スケジュールや実績情報をネットワーク上の事業所間で共有し、より効率的に請求業務を行うことが可能となっています。また生活支援システムとの連動により、事業所内の業務をトータルサポートします。

◆総合支援システム
障害者総合支援法に対応した請求システムです。複雑な負担上限管理も受給者データより連動し簡単に計算が出来ます。『生活支援システム』との連動により外泊入院データや食事摂取情報、通所情報(出欠、送迎加算)と連動可能な為、簡単な処理で毎月の請求業務を行うことが可能です。

◆栄養計算システム
入力も検索も簡単でスピーディ、栄養献立の作成が楽しくなるシステムです。献立作成から発注業務への連動で、発注書の作成も短時間で行えます。また生活支援システム、栄養ケアマネジメントシステム等との相互連動で、さらに充実した栄養管理をサポートします。
出展カテゴリ

J. 各種コンピュータシステム

各種コンピュータシステム関連