出展者詳細

展示会種別 バリアフリー展
出展者名 株式会社ワイズマン
小間番号 2-14
住所

〒020-0045

岩手県

盛岡市盛岡駅西通2-11-1

ホームページURL http://www.wiseman.co.jp
メールアドレス Sales@mx1.wiseman.co.jp
電話番号 0120-442-993
FAX番号 019-604-0757
PRなど 導入実績NO.1の介護事業者様向けシステム「ワイズマンシステムSP」。そして、医療とシームレスな連携をし多職種間のコミュニケーションを円滑にする「医療・介護連携サービス MeLL+(メルタス)」を展示します。
出展製品[1] 居宅介護支援サービス・居宅サービス向けシステム
出展製品詳細[1] 導入実績NO.1のヒットシステム。アセスメントからモニタリング・評価・請求・ケア記録まで一連の流れをスムーズになります。ラインナップは以下となります。

 ・在宅ケアマネジメント支援システムSP    ・地域包括支援センター支援システムSP
 ・デイサービス管理システムSP        ・療養通所管理システムSP
 ・訪問入浴管理システムSP          ・訪問看護ステーション管理システムSP
 ・短期入所生活介護管理システムSP      ・ホームヘルプサービス管理システムSP
出展製品[2] 施設サービス事業者向けシステム
出展製品詳細[2] 入所・ショート・デイケアなど施設管理業務に必要な機能をワンパッケージに搭載。
利用者情報や予定・実績管理、そして請求管理・提供票取込など、システム連動で情報共有をさらに強化。ケア記録業務のオプション機能も充実し、施設管理業務を多方面にサポートします。ラインナップは以下となります。

 ・介護老人保健施設管理システムSP    ・介護老人福祉施設管理システムSP
 ・施設ケアマネジメント支援システムSP
出展製品[3] 地域密着型サービス・特定施設サービス向けシステム
出展製品詳細[3] 地域密着型サービス・特定施設サービスの業務に幅広く対応。利用者情報の管理、利用料の請求や特定施設の請求、実施指導への対応も万全。また、施設内の記録業務をサポートするケア記録オプションも用意。ラインナップは以下となります。

  ・小規模多機能支援システムSP      ・複合型サービス支援システムSP
  ・グループホーム管理システムSP     ・サービス付き高齢者向け住宅管理システムSP
  ・有料老人ホーム管理システムSP     ・ケアハウス管理システムSP
出展製品[4] 医療トータルソリューション
出展製品詳細[4] 中小規模病院にフィットした充実のワンパッケージ。院内業務の効率化と、医師とスタッフのスムーズな情報共有をサポートします。ラインナップは以下となります。

  ・電子カルテシステムER        ・オーダリングシステムER
  ・病棟看護支援システムER       ・リハビリテーション支援システム
  ・レセプトコンピューターシステムΣ  ・メディカル介護システム
出展製品[5] 医療・介護連携サービス MeLL+(メルタス)
出展製品詳細[5] 医療と介護の情報共有と多職種間のコミュニケーションを支援します。
病院から介護施設へ、介護施設から在宅へ。患者様や利用者様は、状況によって利用する環境が変わります。そのため、ひとりの患者様や利用者様には、様々な施設や職種スタッフが関わることも多く、シームレスな情報共有や連携は欠かせません。
ワイズマンの「MeLL+(メルタス)」は、電子カルテなどの医療システム、そして介護システムの必要な情報をデータベース化して、医療従事者は介護情報を、介護従事者は医療情報をいつでもスピーディに閲覧でき、患者様・利用者様のために役立てられる医療・介護連携サービスです。
施設や事業所に点在する医療と介護の情報を集約・統合してタイムリーに共有し、必要な時に必要な情報を閲覧することで、法人内の連携や多職種間のコミュニケーションをさらに強くします。
出展製品[6] ケア記録支援ソフト すぐろくtablet
出展製品詳細[6] タブレットの画面にタッチするだけで、利用者の健康状態や介護状況を素早く簡単に記録・参照。タブレットだけで、介護現場のケア記録業務が完結します。

   ・少ないタッチで業務に沿ったカンタン入力。
   ・リアルタイムに情報共有。見たい情報をすぐに確認。
   ・タブレットで介護現場の記録業務が完結。
出展製品[7] 介護老人保健施設管理システムSP R4システム対応オプション
出展製品詳細[7] 介護老人保健施設管理システムSP R4システム対応オプションでは、新全老健版ケアマネジメント方式~R4システム~に基づき、さらに機能をPlusした「一歩進んだR4システム」をご提案します。

  ・ケアマネジメントサイクルが「見える」「分かる」「つながる」
   ICFアセスメントの経過をレーダーチャート形式で確認できます。
   計画からDoのつながり、さらにケア記録へのつながりを実現します。

  ・進捗管理と実施チェック
   R4システムのフローに沿ってケアマネジメント業務の進捗を管理でき、
   次回見直し判定等の予定対象者を簡単に確認できます。また、計画に
   対して、日単位で実施の有無や、気づいた点を入力できるので、
   モニタリングへとスムーズに進めます。
出展製品[8] ケア記録オプション 24生活シート
出展製品詳細[8] 「24生活シート」で個別ケアの向上とユニットケアを推進を支援します。24生活シートは、入居者様の生活習慣を尊重し、今までの暮らしの継続が維持できるようにサポートします。記録業務を充実、可視化することにより、質の高いケアが可能となります。

  ・「ヒアリングシート」(入居者様の生活スタイルを把握)
   入居者様の日々の暮らしの中で、「意向」「好き嫌い」「自分でできること」
   を聞き取りし施設での暮らしをサポート。

  ・「モニタリング」(生活の変化を可視化)
   日々の様子から、入居者の生活変化を一目で状況把握することができます。
   次回の24生活シート作成のエビデンスにも活用いただけます。
出展製品[9] 在宅ケアマネジメント支援システムSP ストレングスオプション
出展製品詳細[9] 「ストレングスオプション」でケアプランのニーズや目標の背景を可視化。ケアマネジメントの質が向上します。ケアマネジャーは、適切なアセスメントにより利用者様のニーズを明らかにすることが求められます。「なぜ、そのようなニーズに必要になったのか」「どうしてニーズ判断したのか」の根拠を、ストレングスを含めたアセスメント項目より明らかにし、ケアマネジメントの質の向上を目指します。

  ・桜美林大学大学院教授 白澤政和氏監修 ストレングスに着目した「ニーズ背景確認表」で
   ケアマネジャーを支援。
出展カテゴリ

J. 各種コンピュータシステム

各種コンピュータシステム関連