第20回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展 バリアフリー2014

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お問合せ バリアフリー展事務局

〒540-0008
大阪市中央区大手前1-2-15

TEL

06-6944-9913

FAX

06-6944-9912

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その他

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大阪府内 障がい者施設商品のバザー:2号館(2-101)

(社福)大阪府社会福祉協議会/大阪授産事業振興センター
http://www.osakafusyakyo.or.jp/

大阪府内 障がい者施設商品のバザー

大阪市援助技術研究室ブース:2号館(2-102)

大阪市の事業として平成5年よりこれまで行ってきた福祉用具の研究開発の成果物のいくつかを紹介します。
いずれも、相談を通じて対応してきた利用者ニーズから創出してきたものです。
「福祉用具は誰のために」というテーマで、参加される方々との情報・意見交換の場になればと願っております。
展示物は、以下のとおりです。
SMART簡易シーティングユニット、SMART重度障害者用意思伝達装置入力スイッチ、3Dプリンターによる自助具、スイッチ類製作、iPad周辺機器類など
17日(木)、18日(金)には、ミニセミナーを実施します。展示会HP等でご案内致します(当日参加可能)

大阪市援助技術研究室ブース

目の見えない方・見えにくい方のための展示コーナー:2号館(2-206)

企画:社会福祉法人日本ライトハウス
http://www.lighthouse.or.jp/

社会福祉法人日本ライトハウスが企画するこのコーナーでは、近年急増する中高年で視覚障害になった方々の生活を便利にする各種用具、新聞・雑誌や書類を見やすく拡大したり合成音声で読み上げたりする機器、テレビのワンセグ放送の音声を受信できるラジオ、文書のバリアフリー化を支援するシステム、日常生活で利用できる小物などをご紹介します。また、盲導犬とのふれあい、点字体験、視覚障害のご相談なども行います。
ぜひ、お立ち寄りください。

<参加企業・団体> 17社

目の見えない方・見えにくい方のための展示コーナー

おむつコーナー:2号館(2-301)

主催:むつき庵・株式会社はいせつ総合研究所
http://www.mutsukian.com/

暮らしの中で重要なことの一つが排泄ケア。その中で大きな役割を担う「おむつ」をテーマに排泄のお困りごとを相談できるコーナーです。
各おむつメーカーの垣根を越えた製品展示と使い方や選ぶときのアドバイスも受けられます。
おむつの適切な使い方は介護される方のみならず介護する方の暮らしを広げるといっても過言ではありません。
このコーナーをおむつの正しい知識取得やおむつ選びの一助としてご活用ください。

<参加メーカー> 12社

おむつコーナー

介護保険・マネジメント相談コーナー:2号館(2-305)

協力:公益社団法人大阪介護支援専門員協会
http://www.ocma.ne.jp/

一般向け介護保険制度を高齢者生活にどのように活用できるかについて相談を受けます。専門職向けケアマネジャーの資格取得についてまた、資格取得後の継続・維持についての相談を受けます。

災害時の危機管理コーナー:2号館(2-401)

協力:プチハウスなな
http://togakikuyo.com/

みんなで守る!みんなで助かる!
自助(自分で自分の身を守る)、共助(地域が要援護者の命を守る)、公助(自助と共助を支えるシステムつくり)
自助・共助・公助が連携して災害から命を守りましょう。発災直後から3日間は、自助と共助で乗り越えられるように、防災用品をご紹介します。

<参加企業・団体> 14社

災害時の危機管理コーナー

e-ATパビリオン:2号館(2-505)

協力:NPO法人e-AT利用促進協会
http://www.e-at.org/

e-ATブースにおいては、スマートホンやタブレット端末、パソコンなど、とても身近な存在になった情報通信機器を高齢者と障害者の快適な生活にどう活かせばイイのか?など、対面にて様々な情報提供を行ないます。

e-ATパビリオン

食のユニバーサルデザインコーナー:2号館(2-702)

協力:NPO法人共用品研究会関西
http://www.kyoyohin-kansai.org/

このコーナーは食生活に視点を当て、障がい者や高齢者など様々な人の不便な食生活の状況を知り、その不便な生活を改善するモノを集めて展示します。このような身近な不便をひとつずつ解決して行くことによって、障がい者や高齢者などが自立して生活しやすくするための環境を整えることができます。今回は、「共用品」とほぼ同じ概念の「ユニバーサルデザイン」を取り上げて、このような考え方で開発することの重要性を訴求します。

生活の中のちょっと困ったこと相談コーナー:2号館(2-705)

協力:近畿作業療法士連絡協議会
http://osaka-ot.jp/

近畿作業療法士連絡協議会は、近畿各府県の「作業療法士(OT)」でつくっている団体です。
からだに障害をお持ちの方だけでなく、発達障害、認知障害、高次脳機能障害などからくる、ちょっと困っていることに対して、ベテラン作業療法士が相談に応じます。
こどもさんから高齢者まで、家庭でのすごしかたや介護の方法、保育所・学校・職場などでの生活の中のちょっと困ったことを相談してみませんか?
さまざまな障害があっても、地域で楽しく暮らすお手伝いをします。

リハビリテーション相談コーナー:2号館(2-706)

協力:公益社団法人大阪府理学療法士会
http://www.physiotherapist-osk.or.jp/

リハビリテーションのプロに相談してみませんか?理学療法士というプロの視点から“自宅でできるリハビリテーション”“自宅でできる介護方法”等についてのご相談をお受け致します。介護にお困りの方、お悩みの方、日々の不安等お気軽にご相談ください。
また、ご相談だけでなく“実際にどのように介護すべきか”についても、理学療法士が実践で培った介護のコツなど実演を交えてお伝え致します。

リハビリテーション相談コーナー

福祉書籍販売コーナー:3号館(3-901)

“福祉・介護に役立つ書籍”を販売。

安心・安全の車いす相談点検コーナー:4号館(4-1200)

協力:日本福祉用具・生活支援用具協会(JASPA)(車いす・姿勢保持部会)
http://www.jaspa.gr.jp

一般社団法人日本福祉用具評価センター(JASPEC)
http://www.jaspec.jp/

車いす安全整備士養成講座実行委員会
http://www.jaspec.jp/

ご利用者の社会参加と活動を支援し自立を促す、安心・安全なはずの車いすが整備不良や間違った使用方法により、事故が起きています。車いすを安心・安全にお使い頂くために、車いす安全整備士が点検と各種相談をお受けいたしますのでお気軽にお立ち寄りの程よろしくお願い致します。

起震体験コーナー:(スカイプラザ)

協力:大阪市消防局

起震車は、地震を体験できる車です。見ているだけでは理解できません。
体験しないと解らない事ですが、体験すると直ぐに理解できます。一度体験してください。
「一体験は、百見にしかず」
※雨天中止

起震体験コーナー

ノルディック・ウォーク体験会:(インテックス大阪近辺<大阪南港>)

4月19日(土) 15:00~16:00
ロコモ対策として最も有益な運動の1つであると注目の「ノルディック・ウォーク」をやってみませんか

指導:(一社)全日本ノルディック・ウォーク連盟

定員100名・事前登録制
ご登録はこちらから

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